コスプレ用動く翼の作り方・スチームパンクアビエイター【2】

私が背負っている翼付き飛行機械の作り方をご紹介します。スチームパンクアビエイタースタイル用ですが、関節つきの動く翼は天使の羽や悪魔の翼などいろんなコスプレに応用できます。

空を飛ぶ夢! 飛行士になろう・スチームパンクアビエイター【1】

スチームパンク時代の花形職業・飛行士アビエイター。ライト兄弟が世界初の有人動力飛行に成功したのが1903年。19世紀末の世界では、飛行機械は輝かしい未来のマシンなのです。

美しいスチームパンクインテリアのブログ『The Steampunk Home』

スチームパンクなお部屋好きににご紹介したいThe Steampunk Home。美しいスチームパンクインテリアの写真満載で、つい時間を忘れそうですよ。

スチームパンクな部屋を実現するための「隠す収納」と「見せる収納」

アンティークな部屋作りをされている方は収納のお悩みがあるのでは? 部屋に合わないグッズはどうしたらよいのでしょう。スチームパンクな部屋を演出するための収納法についてです。

武器が似合う着物とは?・和装スチームパンクを楽しむために(3)

女性スチームパンカーとしてはどういった着物を着ればよいのでしょうか? 私の勝手な判断基準ですが「武器が似合うかどうか?」がポイントではないかと。動画で着物を解説しました。

着物人の様々な種族・和装スチームパンクを楽しむために(2)

柄、素材、種類によって、着物はいくつかのジャンルに分類できます。たとえ全く同じ着物でも着付け、ヘアメイクによっても驚くほど変わるんですよ。着物人の分類を解説しました。

着物の基礎の基礎・和装スチームパンクを楽しむために(1)

ジャパニーズスチームパンクを夢見る女性に贈る、5分で分かる着物講座です。季節によって変わる着物の種類や帯、小物など、基礎を押さえておけばより和装を楽しむことができますよ。

デスクチェア購入! トーマス・ジェファーソンの発明品の回転椅子

『ダウントン・アビー』に登場する回転椅子はトーマス・ジェファーソンの発明です。私もこんなデスクチェアを購入しました。木目、本革、アンティーク鋲がヴィクトリアンテイストです。

かぶせるだけのストレッチソファカバーで簡単にソファの模様替え

簡単にソファのイメージを変えることができるソファカバーをご紹介します。ぱっとかぶせるだけの模様替えです。汚れを隠すだけでなく、季節ごとにソファの色を変えるのも素敵ですね。

DIYで椅子の張替えに挑戦! オットマンをクラシカルな真紅に

ネオヴィクトリアンな椅子の色は、個人的には重厚な赤、または深い緑色かと思います。書斎で愛用しているオットマンを自分で貼り替えてみました。イメージががらりと変わりますよ。

ギズモード・ジャパン「究極の工具箱」で当ブログが紹介されました

ギズモード・ジャパンで当ブログが紹介されました。普段のアクセス数は500前後ですが、2010年08月11日のアクセス数は4700。美しい工具箱にあなたも目を見張るのでは。

「昭和の写真を撮る」&「昭和の写真ジェネレータ(仮)」

昭和的なレトロ写真を作ってみませんか? 2つのサイトをご紹介します。昭和的ポーズを決めて写真を撮影後、「昭和の写真ジェネレータ」を使えば昔風の写真が簡単に出来上がります。

中原淳一先生的ファッションのすゝめ・昭和レトロなワンピース

昭和レトロワンピースを着てみませんか? 『ソレイユ』や『ジュニアそれいゆ』の著作で知られる中原淳一先生的なファッションです。レトロワンピースの特徴や注意点などについても。

黒糖号完成!『銀輪は唄う』「昭和レトロ自転車改造記【7】」

完成した私の昭和レトロ自転車「黒糖号」をご披露いたします。天国のグランマー、見てるーっ? 格好だけでもおばあちゃんみたいになれたかなー? 自転車大改造記もこれにて大団円です。

ベルベット風のフレームカバーを自作「昭和レトロ自転車改造記【6】」

自転車フレームに巻き付いている布はフレームカバーといいます。これもエンブレムや風切りとともに現代の自転車からは姿を消してしまいました。今回はフレームカバーのDIYです。

真鍮エッチングのDIY風切り「昭和レトロ自転車改造記【5】」

自転車の風切りを真鍮板で手作りしました。風切りは昭和40年代までの自転車の前輪泥除けの先端についていました。様々な色や形があり、コレクションしている人もいらっしゃいます。

真鍮エッチングで作るオリジナルバッヂ「昭和レトロ自転車改造記【4】」

昭和レトロ自転車で最も目を惹くのはバッヂではないでしょうか。昔のアンティーク自転車全体にはバッヂがこれでもかとつけられています。オリジナル自転車バッヂ作りのハウツーです。

自転車のパーツ交換をしました「昭和レトロ自転車改造記【3】」

自転車改造・パーツ交換編。オークションや自転車店でコツコツパーツを集めたんですが、それより大変だったのがカスタマイズを引き受けてくださる自転車店を探しだすことでした。

ヴィクトリア朝・明治・大正の自転車「昭和レトロ自転車改造記【2】」

ヴィクトリア朝のイギリスでは女性の重要な足となっていた自転車。明治・大正・昭和初期の日本でも職業婦人の社会進出に欠かせないアイテムでした。自転車の歴史についてのコラムです。

わたしのグランマと自転車「昭和レトロ自転車改造記【1】」

風切り、ロッド式ブレーキ、後輪持ち上げスタンド──私の祖母の思い出と、自転車を昭和レトロ自転車に改造するDIYにチャレンジしました。昭和レトロ自転車に惹かれるあなたへ。

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