2010年06月一覧

黒糖号完成!『銀輪は唄う』「昭和レトロ自転車改造記【7】」

完成した私の昭和レトロ自転車「黒糖号」をご披露いたします。天国のグランマー、見てるーっ? 格好だけでもおばあちゃんみたいになれたかなー? 自転車大改造記もこれにて大団円です。

ベルベット風のフレームカバーを自作「昭和レトロ自転車改造記【6】」

自転車フレームに巻き付いている布はフレームカバーといいます。これもエンブレムや風切りとともに現代の自転車からは姿を消してしまいました。今回はフレームカバーのDIYです。

真鍮エッチングのDIY風切り「昭和レトロ自転車改造記【5】」

自転車の風切りを真鍮板で手作りしました。風切りは昭和40年代までの自転車の前輪泥除けの先端についていました。様々な色や形があり、コレクションしている人もいらっしゃいます。

真鍮エッチングで作るオリジナルバッヂ「昭和レトロ自転車改造記【4】」

昭和レトロ自転車で最も目を惹くのはバッヂではないでしょうか。昔のアンティーク自転車全体にはバッヂがこれでもかとつけられています。オリジナル自転車バッヂ作りのハウツーです。

自転車のパーツ交換をしました「昭和レトロ自転車改造記【3】」

自転車改造・パーツ交換編。オークションや自転車店でコツコツパーツを集めたんですが、それより大変だったのがカスタマイズを引き受けてくださる自転車店を探しだすことでした。

ヴィクトリア朝・明治・大正の自転車「昭和レトロ自転車改造記【2】」

ヴィクトリア朝のイギリスでは女性の重要な足となっていた自転車。明治・大正・昭和初期の日本でも職業婦人の社会進出に欠かせないアイテムでした。自転車の歴史についてのコラムです。

わたしのグランマと自転車「昭和レトロ自転車改造記【1】」

風切り、ロッド式ブレーキ、後輪持ち上げスタンド──私の祖母の思い出と、自転車を昭和レトロ自転車に改造するDIYにチャレンジしました。昭和レトロ自転車に惹かれるあなたへ。

ボールペンで作る簡単羽根ペンとインク瓶型鉛筆削りを使ったペン立て

市販のボールペンを使って簡単な羽ペンを作りました。インク瓶型の鉛筆削りをペン立てにしてペンを立ててみると、クラシカルな羽ペンに見えます。一手間の工夫でネオヴィクトリアンに。

女性だって大好きなお店・東急ハンズ名古屋店「男の書斎」

私が住む名古屋の街には名古屋店とアネックス店という二つの東急ハンズが存在します。全国でも名古屋店だけにしかないちょっと変わった売り場、その名も「男の書斎」をご紹介します。

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