スチームパンクな書斎机を目指して(06/15〜現在)【蒸気邸改造記13】

1日の中でベッドの次に長い時間使う家具、それがこの書斎机です。机の上にはたくさんのスチームパンクグッズ、ガジェットが乗っています。私の仕事場でもある書斎机について書きます。

ヴンダーシェルフ(蒸気の棚)と収納棚(06/07〜現在)【蒸気邸改造記12】

書斎のヴンダーシェルフ(蒸気の棚)と収納棚です。これまでベッドルームと暖炉の上にあった骨格標本、鉱物標本、スチームパンクグッズなどのコレクションを並べるために設置しました。

腰壁、巾木、周り縁って何?(06/07〜06/13)【蒸気邸改造記11】

恥ずかしながら腰壁(こしかべ)、巾木(はばき)、周り縁(まわりぶち)という言葉を知りませんでした。家を建てることで建築に使われる特殊な用語について学ぶことができました。

天井の壁紙(クロス)についての豆知識(06/11-06/13)【蒸気邸改造記10】

次は壁紙貼りです。私は壁に貼るのは壁紙、天井に貼るのは別の名称(天井紙とか?)だと思っていたのですが、どっちも同じなんですね。お恥ずかしい。今回は天井の壁紙についてです。

壁紙を貼る前の下地処理作業(06/10〜06/12)【蒸気邸改造記9】

壁ができたら次は壁紙(クロス)貼りなのですが、いきなり壁紙を貼り付けることはできません。元あった照明器具、コンセントの穴や、亀裂などの処理をしなければならないからです。

ドア枠の設置とお薦めの家具屋さん(06/04〜06/09)【蒸気邸改造記8】

壁の下地工事と同時進行で進められたドアの枠の設置。ドア枠がつくと一気に部屋らしくなります。今回はドア枠を作ってくださった、スゴ腕の家具職人集団を抱える家具屋さんについて。

壁の石膏ボードとベニヤ板について(06/04〜06/08)【蒸気邸改造記7】

スカスカだった軽量鉄骨に石膏ボードや板が貼られ、ようやく部屋が仕切られました。壁ができると一気に部屋らしくなりますね。6月に入ってから蒸気邸は着々と工事が進んでいます。

キッチンの工事が始まりました(06/05)【蒸気邸改造記6】

システムキッチンや食洗機が運び込まれました。ショールームに行ってレンジや水道、食洗機を選んでから2ヶ月。ようやく実物を見ることができました。今回はキッチンの工事について。

床の施工とショールーム巡り(05/27〜05/28)【蒸気邸改造記5】

床は部屋のフローリングをそのまま使うことにしたので、大部分はそのまま。新しく作った壁の周りや、キッチン、書斎の床を作ってもらいました。床の工事とショールームについてです。

壁の基礎工事が始まりました(05/25〜05/26)【蒸気邸改造記4】

本格的な工事が始まりました。ここは元々一部屋続きのゲストハウスでした。壁がないと広々とした印象になるのですが、冷房や暖房の効率が悪く、長く住むのには向いていませんでした。

トップへ戻る